Rare Shots Of The Beatles Abbey Road Cover Photo Session
Rare Shots Of The Beatles Abbey Road Cover Photo Session
“My heart is stronger now that you’re in it”
人間の平均寿命は70年、つまり約20億秒だ。ある製品に1億人のユーザーがいて、彼らの時間を毎日不必要に4秒ずつ無駄にさせているとしたら、年に100人以上の人間を殺すのと同じ時間を奪っている計算になる
当時、カーネギーは 「世界で一番忙しい男」 と言われていました。
仕事だけでなく、家族関係を含めると、悩みは絶対に何百もあるに違いない。 ひょっとしたら 1000個ぐらいあるんじゃないか?
ところが、箇条書きにしてみると、60個ぐらい書いたところで、鉛筆がピタリと止まったそうです。
思い出して考えて、とりあえず 「もっと悩みはあるはずだ」と些細な問題まで書き出します。
しかし、あんなにたくさんあると思っていた悩みは、結局、70いくつぐらいしかなかったのです。
普通の人でも70も悩みがあれば多いと思います。でも自分の問題や悩みは何百もあると思っていた彼は、あれ?と思ったわけです。
結局、70個の悩みを順繰りに次から次へと考えていたことで、自殺をしようと考えるほど追いつめられていたのです。
悩みを書ききった瞬間、今夜中に解決できることはほとんどないことに気がつきました。カーネギーは悩みを書いた便せんを、問題ごとにちぎってカードみたいにし、それを仕分けし始めました。
「明日できること」「来週以降に着手できること」
「来月で間に合うもの」
「解決できないこと」
という4つの山に分けて、その4つ目の山(解決できないこと)はそのままくず箱に入れてしまいました。
なんだかGTDの原型みたいで興味深いなあ。
quote元のブログにも書いてあるように
「岡田斗司夫著、スマートノート」からの引用。
ちなみにP.86-P.90
【近江商人・商売の十訓】
一 商売は世の為、人の為の奉仕にして、利益はその当然の報酬なり
二 店の大小よりも場所の良否、場所の良否よりも品の如何
三 売る前のお世辞より売った後の奉仕、これこそ永遠の客をつくる
四 資金の少なきを憂うなかれ、信用の足らざるを憂うべし
五 無理に売るな、客の好むものも売るな、客の為になるものを売れ
六 良きものを売るは善なり、良き品を広告して多く売ることはさらに善なり
七 紙一枚でも景品はお客を喜ばせる、つけてあげるもののないとき笑顔を景品にせよ
八 正札を守れ、値引きは却って気持ちを悪くするくらいが落ちだ
九 今日の損益を常に考えよ、今日の損益を明らかにしないでは、寝につかぬ習慣にせよ
十 商売には好況、不況はない、いずれにしても儲けねばならぬ
近江商人 産業づくりコラム (via aki16dan)
人脈は「作って」から仕事するんじゃない。仕事して「残る」もの。卑しいやつが多すぎる。
これは おもしろい! 意外と職アリ主人公が多くて驚いた。“拷問官”や“廃材運び”の主人公は二度と出ないだろうなー。
ak47:
(via whywildwild, mascotboy)
ガガの違いは、NHKのインタビューが象徴的です。“あなたは違う存在か?”という質問への答えです。
自分は違うから他の人とは区別するという対立的な言い方ではなく、「私は違う。それはあなたも同じ。その点で私たちは同じ」という、全く反対の表現をしました。
これこそが、尊異論。みんな違うことを尊重すること。それによって、対立ではなく新しい可能性を見い出す。もともと、江戸の価値観として知られていますが、ガガが日本に惹かれる理由はこのあたりにあるのかもしれません。
『能力を持った人は努力する人に勝てない。努力する人は楽しむ人に勝てない』という言葉がある。この言葉の解釈はいろいろありうるが、私は、楽しむことによって、勝つ/負けるといった意味はなくなる、というところにポイントがある
(金成垣:東京大学社会科学研究所助教授)
mefamanagement(via kml)
これは素晴らしい名言ではないか。
(via toby-net)
(via thinkeroid, familydoc) (via tuxedocat) (via hswh) (via usaginobike) (via bookmusic)自分の心を、嬉しいときには褒めてやり、悲しいときには慰めてやり、辛いときにはかばってやる。すると、心なんて単純だから気をよくしてどんどん豊かになる。心を責めて複雑怪奇にしてはいけない。
Twitter / 志茂田景樹 (via mcsgsym)
NTV Best Artist 2008-2012: Perfume
268 名無し募集中。。。2012/10/28(日) 22:47:28.40 P
ペペロンチーノって基本フォーク一本で作る料理なんだわ
まず、ニンニクを皮ごとダーン!と叩いて潰してから皮をむく
これをオリーブオイルと鷹の爪と一緒にフライパンに入れ低温でじっくりキツネ色になるまで火を通したら
フォークで上から抑えつけてフライパン上で細かくニンニクを潰していく
沸騰したお湯に塩を入れてパスタを投入しアルデンテ三分前くらいの時点で
パスタの茹で汁をフライパンにスプン一杯入れ
さっき使ったフォークを泡立て器のようにして素早く混ぜ合わせる
さらに同じ作業をスプン三杯~五杯くらい行ってから
アルデンテ状態で茹で上がったパスタを投入しフライパンを煽って絡めれば出来上がり
料理のレシピって不正確なまま伝わってることが多いけどペペロンチーノもそうなんだよね
本当はドレッシングと同じように油と水と空気を混ぜ合わせて乳化させる工程が一番重要なのに
そこに触れているものが少な過ぎる